死にたがるのも生きたがるのも自分次第。

死にたいと言えば気持ちいいか?

社会不適合なわい、死にたがる

本日職場にて嫌なことアリ。

簡単に言えば「村の掟に従え!できぬのなら死すべし」ということだった。

まぁね、シフト入る時間の10分前には職場に来て着替えも準備も完ぺきにして待機していろ、というお話。

正直うるせえなぁと思った次第。

だって勤務時間外だし、とやかく言われたくないよね?
しかもたった4ヶ月しかいない村のみなさまのご機嫌をうかがう必要はあるのかないのか。
そもそも僕は昔から家の外に出る行為が大嫌いなのだ。

勘弁してくれ。

家に帰ったら帰ったで、ブログやるやらない話で妻ともすれ違い。

人生で何度目かの、死にてえなぁと思った。

世の中は催眠術のかけ合い?

ネットで「人生に疲れた」と検索したら出てきた記事。

人生に疲れた!もう死にたい!生きるのに疲れた時に読んでほしい

ここには、

  • 日常=催眠術のかけ合い
  • 自分も他人も催眠術師であり、物や出来事や記憶=催眠爆弾
  • 何かがあって死にたいと思ったのも催眠にかかった(かけられた)

というようなことが書いてあった。

素直になるほどなぁと納得してしまった。

他人の発言や環境、出来事のせいで自分がネガティブな状態にさせられているのだとしたら。
かなりシャク。

自己催眠によってネガティブになるのもポジティブになるのも自分次第なのだとしたら。
けっこう希望がある話だな。

自分をプラスに持っていくスイッチをつくる

僕は音楽が大好きなのだが、最近は聴く音楽がだいぶ固定化されている。
amazarashiか欅坂46かの二択と言ってもいいくらい。

特に欅坂46のほうを聴くときが顕著なのだが、「心を閉ざすため」に聴いているフシがある。

この状況、もしかするとあまり良くないのかもしれない。
避けるべきなのかも?

僕が音楽を聴く行為を自己催眠として捉えたとき、自分をネガティブな方向(こと人間社会において生きづらいポジション)に固定してしまっている可能性がある。

まぁ毎日いつ何時も笑顔でハッピー、というのもそれはそれでキモいと思うけど。

音楽のチョイス、ちょっと悩みどころだなぁ。

どうしたらいいのでしょう。

僕は心を開いて、楽しく(?)生きるべきなのでしょうか。

他催眠術師からの攻撃を減らす&自己催眠の術を身につける

他者(自分以外の催眠術師)からのイヤな催眠攻撃を防ぐことは大切だろうし、その頻度を減らすのも大事だとは思う。

村の掟に従えば攻撃の回数は少なくとも減るだろうし、ひとまずは従うかなぁ。
4ヶ月だけだしね。

はぁ・・・(素直なため息)

ま、それとは別に、イヤなことやツライことがあったときに自分を自在にコントロールできる術は身につけて損なさそうだよね。

僕の場合は音楽がほんっとに一日中おともだちなので、自分を「なりたい感情」に持っていけるプレイリストでも作りましょうかしら。

音楽好きな人は一緒にやってみませんか。
ていうかやってる人いるよね、たぶん。
テンション上げるプレイリスト、とか、ノスタルジックな気持ちになりたいプレイリスト、とか。

教えてくれぃ。

ま、音楽じゃなくても、楽しかった思い出の写真をスマホの待受にして見るとか、なんかそういう自己催眠のきっかけを考えるのはとっても有意義だと思いますね。

がんばって生きづらい人生を死ぬまで生きましょう。

やれやれ。

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