子どもが生まれました!

子どもが生まれました!

我が第一子、誕生日は20年8月15日になりました。

妻は里帰り出産のため現在離れ離れ。

14日の最終検診にて「羊水が少ないので分娩誘発受けましょう。17日に入院ね」という話をされたらしく。

どうなるかなぁ、大丈夫かなぁと心配していたのです。

そしたら日付が変わって15日の0時28分に「陣痛きたっぽいので格闘なう」続けて2時25分に「家帰ってきた!寝る」と連絡がきていて。

僕は朝5時にその2件を見て、え、病院行ってたってこと?いっかい帰ってきたんか?大丈夫なんか?と心配。

5時7分に陣痛の間隔せまいの?と聞いたら「痛くて寝れない」「5分くらいがずっと」とすぐ返信があり。

そのあとは送っても既読もつかず…寝たのかと思ってたんです。笑

そしたら11時5分に妻の姉から「さっき入院したよ!」と連絡がきて、僕は職場にいたので支配人に「陣痛きて入院したそうですっ!」と報告をしにいき。

そしたらそしたら、妻本人から11時19分に「産まれたよ!」です。はやw

電話がきたけれど、職場はものすごく電波が悪くてうまく話せなかった。

でも聞くところによると10時22分に産まれたって。

え、1時間前じゃん、びっくり。

なんかまぁたぶんコロナの都合でむこうの家族も立ち会えず、誰も状況を把握できてなかったのかな?笑

出産のとき母体にリスクがあることも、ぼんやりとだけど知っていたので、実はけっこう不安で最悪の状況も考えずにはいられなかったのですが。

元気そうな二人の写真が送られてきて、それを見てひとまず安心この上なし。

とっても嬉しい気持ち。

職場のみんなに報告してまわると「おめでとうございますー!」って笑顔で嬉しそうに言ってくれて。

やっぱり子どもが生まれるって喜ばしいことなんだな、幸せなことなんだなって感じた。

妻と息子に、おめでとう、ありがとう、お疲れ様を伝えたい。

自分にも、おめでとう。

子どもが生まれること、子孫を残すことって、意思を継いでくれる存在というか、自分が生きてた証が残るというか、そういうふうに考えていて。

無事に大きく育ってくれるかは(いろいろなことが起こるのが人の世の中だから)なんともいえないけれど、ひとまずは血を分けた家族の誕生を素直に喜びたいと思います。

産まれてきてくれてありがとう〜!

Welcome to the world!

まだ会えてないけど、たくさん愛してあげたい。

責任持って、「自分の人生を自分の力で楽しく生きていける人」に育ててあげたいな、と思います。

手元にある「世界標準の子育て」と「世界で活躍する子の英語力の育て方」の2冊の本、すでにちらほらと読んでいるけれど、これから実践だなぁ〜。

本の内容にはとても納得しているので、できれば余すところなく実践したいところだけど、それを自分も含む家族のストレスにはしたくない。

なので、とにかく楽しく明るくを最優先にやっていきたい!

どうなることやら、ドキドキとワクワクですが。

ひとまずは、おめでとう!

とっても嬉しいご報告でした。

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